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  た ま ゆ ら

 イ キ す る コ モ ノ

大気を感じたくて始めた生活

味わいながら日常を結んでいけたらな。
淡路の恩恵をカタチにできたらな。
身体を作るもの、体に触れるもの。
四季を通してお届けできたらな。

『たまゆら』 
勾玉同士が触れ合って立てるかすかな音 
ココロに響く一瞬を集めて見つめて育てていきたい 
身のまわりに関わる事を掌で感じたい 
そんな思いを込めて 『たまゆら』 と名付けました。

重ねゆく日々に彩りを。。。☆

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MAGAZINE

  1. magazine

    アシダカグモ 田舎暮らし

    蜘蛛嫌いの時、虫嫌いの時、そして田舎の暮らしの虫との付き合い方を記しておこう 蜘蛛は 動物界節足動物門鋏角亜門クワガタ網蜘蛛肺類蜘蛛目に属する。 人間は 動物界脊索動物門脊椎動物亜門哺乳網サル目真猿亜目ヒト科。 共通項は...

  2. magazine

    大きな木がほしい

    新緑萌える5月に7歳を迎えた息子と家族と木を見に行った。 楓縛りしながら散策。 日本の5月がとても好きだと毎年実感。 常緑かえでコウチハカエデショウジョウノムラモミジハウチワカエデヤマモミジ 登山道を歩いている訳ではなく...

  3. magazine

    2022 えんどう豆の若くて甘いと熟して旨い

    投稿コンテンツ Om 左から若くて甘い〜熟して旨い 配送されてお豆と対面した時喜ばれるのは若豆 調理的に茹でてシワが寄りづらいのは熟豆 食と調理と食卓と。。。☆ 2022年ツタンカーメン終了 緑えんどう豆あと少し...

  4. magazine

    甘くて旨いえんどう豆の収穫時期

    題名の通り今日はエンドウ豆(グリンピース)の収穫適期!です。 菜食主義の私の貴重なタンパク源。 肥沃な土地でも豊作ですが放棄地から開墾して自然栽培4年目ともなると土壌が豊かに なってきたことを日々実感します。 最初は2メ...

  5. magazine

    3日坊主にならない。植物との暮らし方

    体に触れるもの。体を作るもの。世の中の意識は高まり、原材料の表示、作っている会社の概要、どこでどんな人が。。。?と知ろうと思えば検索すればスマホやタブレットから知りたい事を知りたい所まで知ることができるようになった昨今。...

  6. magazine

    干したものの購入の仕方

    干したもの販売が始まります。現在一つの商品につき一つしか買えません。そして一つづつに送料がかかってしまいます。 諸事情もあるので自由に購入出来ないようにしています。羽ばたけ!たまゆら自然栽培園と応援してくださっている方々...

  7. magazine

    ゆるる淡路島、新店工事スタッフ募集

    【住み込みヘルパー募集】 ゲストハウスゆるるは、淡路島の西海岸、五色町にファームホステルゆるるを新たに創業しましす。 『自然栽培とヤギと暮らす宿』がテーマです。 今までは京町屋の改修がメインでしたが、今回は新築で宿と農産...

  8. magazine

    アンティーク着物で学校行事

    人がいる場でのお着物。 畑でもなくお家でもない。 このご時世外出する事は多くないですが学校行事は。 生まれ育った東京でわなく移住地淡路島なので人の数も価値観も気候も様々な違いを楽しみ考慮です。 京都の時は着物文化が進んで...

  9. magazine

    農家になる事 半農半Xの実現

    美味しいと安心、そして地球の恩恵を実感したい。 そんな想いで農家になりました。 野良着と農業の半農半Xの形を続けていきたい。 四季の変わり目は全ての生物が体の中で変化をしています。新しい季節に待ち望んだ季節の食べ物を食べ...

  10. magazine

    山東生ニンニクレシピ☆

    毎日全力で楽しんでいますか.陽の下、雨の中、強風の中、淡路の空の下で野良着を着て畑に精を出しています.正絹着物は行事待ちの今日この頃ですが早いもので淡路島の野良着で畑事情はもう袷の木綿着物では暑いのです。単衣の木綿か野良...